【完全初心者】暗号資産(仮想通貨)おすすめ取引所ランキング10撰~ビットコインはどこで買う?~

はなこ

・どこの取引所を選べばいいかわからない
・何を基準に選べば良いかわからない
・そもそも取引所によって何が違うのかわからない

このような方に向けて書いた記事になります。

暗号資産(仮想通貨)を買おうと思ったときにどこの取引業者で買おうか悩みますよね。

口座は開設したのは良いけど、手数料や取扱通貨を調べておかないと後悔することになります。

口座を開いたのは良いけど、取引したい通貨がなかった。

最低取引額が高くて取引できなかった。よくよく調べてみると、セキュリティが不安な取引所だった。

そこで、それぞれの取引業者の特徴を知って、自分に合う取引業者をみつけてみましょう。

比較項目
  • 取引手数料
  • 取り扱い通貨
  • 最低取引金額
  • セキュリティ
  • レバレッジ取引
  • アプリの使いやすさ
目次

暗号資産(仮想通貨)取引所10選一覧表

スクロールできます
取引業者
1位
Coin Check(コインチェック)

2位 
bitFlyer(ビットフライヤー)
  3位   
GMOコイン
4位  DMM ビットコイン(DMM Bitcoin)5位 BITPoint(ビットポイント)6位 bitbank(ビットバンク)  7位   Zaif(ザイフ)  8位   LINE BITMAX(ライン ビットマックス)  9位   SBI VC トレード  10位   エフティエックスジャパン(FTX Japan)
取引手数料(BTC)無料
販売所:無料
取引所0.01~0.15%
販売所:無料
取引所:Maker 0.01%, Taker 0.05%
販売所:無料
取引所:-
無料販売所:無料
取引所:Maker -0.02%, Taker 0.12%
販売所:無料
取引所:Maker:0%
Taker:0.1〜0.3%
販売所:無料
取引所:-
無料販売所:無料
取引所:Maker 0.02%
Taker 0.07%
入金手数料0~1018円0~330円無料無料無料無料495~805円無料無料無料
出金手数料407円220~770円無料無料無料550/770円
(3万円以上)
385~770円110~400円0~145円無料
送金手数料(BTC)0.0005
BTC
0.0004
BTC
無料無料無料0.0006
BTC
0.0001~0.01BTC0.001 BTC無料日本円:無料
BTC:0.01 BTC未満は1日1回無料。
0.01BTC以上は無料
取引所の有無ありありありなしありありありなしありあり
上場通貨数18通貨17通貨22通貨20通貨14通貨20通貨15種類6通貨12通貨17通貨
最低取引金額(BTC)販売所:500円相当
取引所:0,005BTC
販売所:0.00000001BTC
取引所:0.001BTC
販売所:0.00001 BTC
取引所・現物取引:0.0001 BTC
販売所:0.0001 BTC
取引所:-
販売所:0.00000001 BTC
取引所:0.0001 BTC
販売所:0.00000001 BTC
取引所:0.0001 BTC
販売所:0.0001BTC
取引所:0.0001BTC
販売所:0.00000001 BTC
取引所:
販売所:0.0001 BTC
取引所:0.0001 BTC
販売所:-
取引所:0.0001 BTC
レバレッジ取引なし2倍2倍2倍2倍なしなしなしなし2倍
1位CoinCheck(コインチェック)2位 bitFlyer(ビットフライヤー)  3位      GMOコイン  4位   DMM ビットコイン(DMM Bitcoin)5位 BITPoint(ビットポイント) 6位  bitbank(ビットバンク)  7位   Zaif(ザイフ)  8位    LINE BITMAX(ライン ビットマックス)  9位      SBI VC トレード  10位   
エフティエックスジャパン(FTX Japan)
取引業者比較表
はなこ

Maker 、Taker ?

たろう

メイカー(Maker)とは、取引板にない価格で注文を出すこと。テイカー(Taker)またはテイカー注文とは、取引板に並んでいる既存の注文で約定する取引だよ。

1位 CoinCheck(コインチェック)

コインチェック
ポイント
  • 取り扱い通貨数が多い。18通貨。(BTC, ETH, ETC, LSK, XRP, XEM, LTC, BCH, MONA, XLM, QTUM, BAT, IOST, ENJ, OMG, SAND,PLT,DOT)
  • ビットコインを含めた全ての仮想通貨の取引手数料が無料
  • 大手金融会社の「マネックスグループ」を親会社に持つ取引所なのでセキュリティ万全
  • 申し込みから取引までの時間が短い。最短1日
  • 豊富な種類のアルトコインを取り扱っている
  • 積み立て機能がある
  • 国内暗号資産アプリダウンロード数No.1。使いやすさが売り。国内暗号資産取引アプリは、は3年連続1位です。※ 対象:国内の暗号資産取引アプリ、データ協力:AppTweak
  • サービスが多い(NFT、IEO、電気・ガス割引など)

コインチェックのメリット

CoinCheck(コインチェック)は、国内最大級の取り扱い通貨数を誇ります。

そのため、ビットコインの他にもアルトコインも豊富に取り揃えています。

アルトコインの取引も行えますので、万人に使用できる暗号資産取引業者です。

また、アプリも使いやすく直感的に使えます。

コインチェックのデメリット

コインチェックの取扱通貨数は18 通貨ですが、取引通貨数となると5銘柄です。

すなわち販売所では17通貨ですが、取引所ではたった4通貨しか取り扱っていません。

販売所で暗号資産の取引をすると、スプレッドという大きなコストがかかりますので販売所でしか買えないとなると割高に買うことになってしまいます。

取引所では、手数料がかかりますが販売所のスプレッドのほうが大きいです。

そのため、取引通貨銘柄が5通貨なのはデメリットだと言えます。

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2位 bitFlyer(ビットフライヤー)

ビットフライヤー
ポイント
  • 歴史が長い老舗
  • 取扱通貨は17。すべての通貨を100円から買える
  • 仮想通貨取引所対象セキュリティ調査で世界No.1
  • ビットコインの国内取引量1位
  • 独自のクレジットカードを発行していて、買い物でビットコインが貯まる
  • 積立投資の設定が便利

ビットフライヤーのメリット

ビットフライヤービットコイン国内取引量1位の暗号資産取引業者です。

コインチェックと同じようにビットフライヤーアプリの操作性は良く、人気があります。

また仮想通貨取引所セキュリティ調査で世界1位にも選ばれています。

クレジットカードも発行しており、国内では初である。

独自のサービスもある。「ビットコインをもらう」というサービスがです。

ビットフライヤーで買い物をすることで、ビットコインが貯まります。

ビットフライヤーのデメリット

ビットフライヤーのデメリットは、イーサリアム以外のアルトコインは販売所でしか取引出来ないことです。

再度になりますが、販売所での取引になると割高になります。

3位 GMOコイン

GMOコイン
ポイント
  • GMOインターネットグループによる強固なセキュリティ
  • 取引手数料・入出金手数料・送金手数料が全て無料
  • 国内最多の19通貨を1000円未満から取引が出来る
  • 暗号資産積立が出来る
  • 出金が10000円以上からしか出来ない

GMOコインのメリット

GMOコインは、取引手数料・入出金手数料・送金手数料が全て無料である。非常に経済的な取引所である。

取引所にも販売所にも対応していて、暗号資産FXやステーキングなどのサービスもあります。

取扱通貨は19通貨で、日本では最多である。

ユーザーの暗号資産は、コールドウォレットで保管されており非常に安全である。そのためハッキングによる被害を軽減している。

GMOコインのデメリット

GMOコインでは、出金する際に最低10000円からとなっています。少し金額がでかいですよね。また入金は1000円からとなっています。

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4位 DMM ビットコイン(DMM Bitcoin)

DMM Bitcoin
ポイント
  • 取引開始まで最短当日
  • 「DMMグループ」が運営していてセキュリティも万全
  • 入出金・入出庫手数料、取引手数料無料
  • レバレッジ対応通貨が多い
  • アプリも簡単で操作しやすい設計
  • 国内唯一の「BitMatch」機能により、スプレッドを気にせず取引可能
  • 出金に時間がかかる
  • 定期メンテナンスがある
  • 販売所はあるが取引所はない
HAL

BitMachとは、DMMBitcoinが提示するミッド(仲値)価格を参考として、一定の有効期限内(発注から30秒)におけるミッド(仲値)価格で取引が成立する注文方法です。要するに手数料が割安になります。これだけ覚えておいてください。

DMM ビットコインのメリット

DMM ビットコインは、国内唯一のBitMatchという新機能がある。

この機能によって手数料が安く取引出来るようになった。

またDMMビットコインのもう一つの特徴は、レバレッジ対応通貨が多いと言うことです。

20通貨(BTC、ETH、XRP、OMG、BAT、QTUM、XLM、MONA、XEM、LTC、ETC、BCH、XTZ、ENJ、IOST、TRON、ZPG、DOT、NEM、ADA)

レバレッジをかけたFX取引が多くの通貨で行えます。

国内取引所では、FX取引ができる通貨はビットコインだけの取引所が多いがDMMビットコインは多くのアルトコインで取引が出来ます。

手数料に関しても、日本円の入金、出金、送金に関して無料で行えます。

サポートについては、LINEで24時間365日対応しています。

またDMM ビットコインでは、ユーザーから預かった資産を日証金信託銀行に信託保全されており、DMMの口座とは別のところで資産を管理しています。

そのためDMMが倒産した際にも、私たちの資産は保全されます。

DMM ビットコインのデメリット

DMMビットコインでのレバレッジ取引は、ロスカット水準が50%と低く設定されています。

ある程度の相場の動きには耐えることが出来る反面、ロスカットになってしまったら大きな損失になる可能性があります。

また出金においては、手数料はかかりませんが時間がかかることがあるので初心者の方は不安になる恐れがあります。

定期メンテナンスもありますので、その時間帯は何も出来ないのもデメリットになります。

わかりずらいと思いますが、取引所には取引所と販売所がありますがDMM ビットコインは販売所しかありません。

5位 BITPoint(ビットポイント)

BITPoint
ポイント
  • 取引手数料、入金手数料、出金手数料、送金手数料、無料
  • 少額から取引が出来る
  • レンディングサービスが出来る
  • MT4が使える
  • あまりメジャーではないアルトコインの取り扱いがある

BITPoint(ビットポイント)のメリット

まず上げられるのが手数料である。取引手数料、入金手数料、出金手数料、送金手数料、すべて無料である。

また取引に関しては、0.0001BTCから出来る。日本でも最少額の部類である。

レンディングサービスは、利用できるというメリットはある。しかし、取引会社のレンディングサービスであるため暗号資産の年率としては低い。

暗号資産FXをされる方は、MT4というツールを使えるため非常に便利です。MT4は世界的に使われているツールですね。専業でFXをされている方も使われています。

FXをするならBITPointが良いでしょう。

最後にカルダノ(ADA)ジャスミー(JMY)といった独特の仮想通貨を取り扱っている。ジャスミー(JMY)は、海外取引所では上場している。

BITPoint(ビットポイント)のデメリット

デメリットとしては、取扱通貨数が少ないことです。

上位の取引業者に比べるとどうしても見劣りしてしまいます。

6位 bitbank(ビットバンク)

bitbank
ポイント
  • リアルタイムで日本円入金可能
  • 日本の全暗号資産(仮想通貨)取引所中取引量 国内No.1 
  • 取り扱っている通貨すべてで販売所でも取引所でも取引可能
  • 貸仮想通貨サービスがある

bitbank(ビットバンク)のメリット

bitbank(ビットバンク)では、土日関係なく入金が可能である。

またbitbankでは、取扱通貨すべてが販売所でも取引所でも取引ができる

これが1番の強みである。

上位の取引所でも、取り扱い通貨は多いものの販売所だけの取り扱いだけのことが多い。しかし、bitbankでは販売所でも取引所でも取引が出来る。

アルトコインでも取引所で取引出来ることは、大きなメリットである。

近年話題となっているNFTの購入には、イーサリアムという暗号資産が必要である。そのためNFTに興味がある方は、イーサリアムが割安で取引出来るのでおすすめである。

bitbank(ビットバンク)のデメリット

レバレッジ取引は、出来ません。ここでは、デメリットとして書いていますが人によってはメリットであるとも言えます。

レバレッジ取引は諸刃の剣ですので、大きく利益をほしい方は誘惑に負けてレバレッジ取引をしてしまいます。それを断ち切ってくれるという意味ではメリットになります。

とはいえ、レバレッジを効かせないとなると大量の資金が必要になります。

そういう意味ではデメリットと言えるでしょう。

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完全無料&10分程度

7位 Zaif(ザイフ)

ZAIF
ポイント
  • 高機能ツール「Trading View」が使えて、トレーダーには便利
  • 独自通貨が多い
  • かんたん売買という初心者向けのサービスがある
  • コイン積立可能

Zaif(ザイフ)のメリット

Zaifは、なんといっても独自の暗号資産を発行していることが特徴である。それぞれの分野に特化した暗号資産を取引できることがメリットである。

またかんたん売買という初心者向けサービスによって初心者にも気軽に売買が出来るサービスがある。

高機能ツール「Trading View」を使用して、取引が出来る。

Zaif(ザイフ)のデメリット

Zaifは、様々な暗号資産の取り扱いがある。

しかしそれぞれの分野に特化した暗号資産が多い。そのためメジャーである暗号資産のとり扱いが乏しい傾向にある。

8位 LINE BITMAX(ライン ビットマックス)

ラインビットマックス
ポイント
  • LINEからログインできて便利
  • ユーザー資産をすべてコールドウォレットで管理
  • 暗号資産貸出サービスがある
  • LINKという独自の通貨の取り扱いがある
  • 取扱通貨数が少ない

LINE BITMAX(ライン ビットマックス)のメリット

LINE BITMAX(ライン ビットマックス)は、スマホのアプリで有名なLINEの系列会社です。そのためスマホから簡単に取引出来る点はメリットでしょう。

また暗号資産LINKは、ここでしか取引が出来ないためLINK購入で人気があります。

LINE BITMAX(ライン ビットマックス)のデメリット

販売所だけの取引にもかかわらず、取扱通貨数が6通貨と少ない。

また販売所だけと言うことで、取引コストは高くなる。

9位 SBI VC トレード

SBI VC トレード
ポイント
  • 比較的、手数料が安い
  • レンディングサービスがある
  • スプレッドは業界最狭水準

SBI VC トレードのメリット

SBI VC トレードを運営するネット証券最大手のSBIホールディングスは、様々な金融サービスを運営している。そのため安心して利用できる。

また、フィッシング対策やサイバー攻撃への対策に力を入れており、仮想通貨の盗難対策として、コールドウォレットやマルチシグも採用している。

現物取引もレバレッジ取引も可能である。

SBI VC トレードのデメリット

まずは、取扱通貨数が12通貨と少ないことがあげられます。

次にレバレッジ取引をするならSBI VC トレードの旧VCTRADE口座と旧TAOTAO口座両方を開設しなければならないので注意が必要。

10位 FTX Japan(エフティエックスジャパン)

FTX Japan(エフティエックスジャパン)
ポイント
  • スプレッドが業界最狭水準
  • 17通貨の取引ができる
  • パーペチュアル取引が利用可能

FTX Japan(エフティエックスジャパン)のメリット

FTX Japan(エフティエックスジャパン)の販売所におけるスプレッドは、業界最狭水準です。

販売所においては、割安に取引が出来ます。

またレバレッジ取引と現物取引で17通貨の取扱いがあり、現物取引においては12通貨となっています。

現物取引においては、日本円とアメリカドルで取引ができることも特徴です。

最後にパーペチュアル取引が利用可能であるという点もメリットに挙げられます。

FTX Japan(エフティエックスジャパン)のデメリット

デメリットと言ってもほとんどないんですが、一つあげるとすれば現物取引の取扱通貨数が少ないことがあります。

しかし主要な通貨は揃っていますので、ほとんどの方がデメリットと感じないと思われます。

取引所の決め方

悩む男の子のイラスト
悩む男の子

ここまで日本の暗号資産取引業者のメリットやデメリットについて記してきました。

しかし、これでも決めきれないという方もいらっしゃると思います。

はなこ

これでもわかんないよ

たろう

じゃ、どんなサービスを使うか、どの暗号資産を買うか、投資方法はどうするかを決めましょう

取引所を選ぶ要素
  1. 暗号資産を運用する目的を決める
  2. どんなサービスを使うか決める
  3. そのためにはどの暗号資産がいいのか選択する
  4. その暗号資産を取引にコストが抑えられる取引所を選ぶ
  5. 販売所と取引所、どちらで取引するのか決める

まず目的を決めます。

目的が決まればサービスや投資方法が決められます。

サービスや投資方法が決まればどの暗号資産を買うべきか決められます。

そしたら販売所と取引所どちらで取引するか決めます。

最後にその暗号通貨はどこで買えるか該当するところで、取引すればOKです。

順序は個人の優先順序によって変わってくると思いますが、大まかな流れはこのような感じです。

おすすめ1位 CoinCheck(コインチェック

コインチェック

おすすめ1位は、なんと言ってもコインチェックです。

国内暗号資産取引アプリは、3年連続ダウンロード1位です。使いやすさや見やすさには、定評があります。

取扱い通貨数は国内最大級で、いろいろな通貨の取引に便利です。アルトコインも取引出来ます。

サービス(NFT、IEO、電気・ガス割引)も幅広く用意されており、使いやすいです。

何かに特化しているというわけではありませんが、なにをするにしても不自由しません。

おすすめ2位 bitFlyer(ビットフライヤー)

ビットフライヤー

まずビットフライヤー手数料やサービス、取引通貨数において日本トップレベルです。

それに加えて、かんたん積立と独自のクレジットカードサービスがあります。

1つ目にかんたん積立ですが、毎日1回、毎週1回、毎月2回(1日と15日)、毎月1回と積立が出来ます。すべてスマホから出来るので、非常に便利です。

2つ目にクレジットカードサービスです。

このクレジットカードで支払いをするとビットコインが自動的に貯まる仕組みになっています。このカードは暗号資産取引を行っている。

複数口座を持つ

仮想通貨のイラスト
口座

取引所は、1人1個しか持てないわけでは、ありません。

取引所1つですべては当然まかなえません。そのため、複数の口座を持ちデメリットをおぎないあうような口座を持つことも有用です。

というか、これが普通なのです。暗号通貨取引を行っている方は1つの口座では、事足りないので違う暗号通貨取引業者で2つ、3つと口座を持っています。

またこれがリスクヘッジにもなります。もしも使っている取引業者にハッキングなどが起こってしまっても、分散して資産を預けておくことで被害が小さくすみます。

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この記事を書いた人

診療放射線技師として働きながら、コツコツとブログを書いているHALと申します。ブログでSWELLというテーマを使って、ブログや仮想通貨、NFTについて学びながら執筆しています。私のような凡人でも『努力の継続によって出来るようになるんだ』という証明を出来るようなブログを作っていきますので何卒よろしくお願いします。

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